ということで、今日も今日とて「イケ○ンですね」話ですが…。
キュン死。ええ、もう確実にやられました。
思ったんだけど、これ少女漫画じゃなくて
2次創作の世界なんだと気づいたw
だって、今回何に一番萌えたって来週の予告なんだけど、
自分の書いた
SSのワンシーンに似てるっつーwww
(というより、ここに掲載されている当時いただいた神挿絵がビンゴすぎる!)
以下自己満足萌えポインツ列挙なあらすじ&感想
・自分だけが女だと知っていたのにメンバー全員に知られるところとなる。
本気ライバルシュウさん、さらには「あっちの世界」にいかなくて済むと大喜びのユウキ。
レンさんの圧倒的有利くずれるw
・
数少ないシュウさんターンキター!「これからはオレも守る」
俄然攻めに出てきたシュウさん。変態ストーカー(第3話エピにより命名)の汚名返上か!
・さらに「彼女に会わせたい」つって、ミオと夜会う約束ゲトー!
その彼女がイコールミオなんだけど、そんなややこしい演出しなきゃいいのにシュウさん(´д⊂)
・その様子をみたレンさん、自分では気づかずヤキモチモード発進。イイヨイイヨー!( ´∀`)
・しかもキーボード教えてる途中のシュウミオにいらっとして「ボーカルの練習だっ!」ってw
冷静に「まだ途中ですけど」とか言われてさらに
逆切れするレンさん、あなた中学生…?
・夜になると落ち着かなくなるレンさんw
・結局曲作りも集中できなくてミオ探しにでるレンさんw
・ミオ発見!「行くな」と。だけど、理由が「おまえはシュウが好きなんだろ」って
そりゃミオも「全然わかってない」いいますがな。
・「ほっといてください」「ほっとけない」で「なんでですか?」という問いに
答えられず、気づいたら
ちゅーーーーっ!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
・固まるミオ。驚くレン。……て、ちょ、おま、
自分でしといて驚くなw
・慌てて、感情を抑えるツボと教えられている(もちろん嘘)の鼻をぎゅっと押して豚鼻をするミオ
・こんな時にまで豚鼻するミオを見て、いらっとして憤慨しつつ立ち去るレン。
そりゃそうだw
キスの直後に豚鼻する女子見たことないわw
・ミオが見えないところまできたら、座り込んで「おれ…なんでキスした…」と呆然とするレンwwww
へwタwレwww・が、そこへナナ登場。ミオが好きなのかと詰め寄られつい「あいつは男だ。好きになる訳がない」とかきっぱり言っちゃうし。
ミオ聞いちゃってるし。
・ミオ、天国から地獄。
・だがしかし本当の地獄は
ずーーーーっと待たされてたシュウさんな訳で(´д⊂)
・ミオを見つけての第1声「おれは忘れられてたんだな」
…ちょ、もう涙を通り越して笑いがでそうになりました。
そんな自己申告切なすぎやろ!
・結局告白も封印するシュウさん。そこでゴリ押ししないからレンにいっちゃうのよー。
だけど、そこでゴリ押ししないのがシュウさんたる所以。
・ミオ、キスはなかったことにして男として頑張ると再決意。
・そんなミオを見て、「キスのこと全く忘れてるって顔だな」って、1人イライラするレンさん。もう可愛いのう(*´д`*)
・その頃ナナは「ミオはシュウが好き説」を聞いてにやり。陰謀発動ー。
・わざとミオを女の子の恰好にさせたうえでシュウさんと引き合わせ、それをさらにレンに見せるという「どんだけタイミング合わせるの上手いんだ」作戦を見事成功させるw
・この時のレンさん、ちょっと
涙目になってないかw
もうプンプン最高潮。
・ところが、今度はレンさん地獄から天国行き。
マネージャーから「気持ちが高ぶった時にツボを押せって嘘を教えた」と
豚鼻の意味を教えられて、よーやく気づく!
写真に写ってる豚鼻をするミオの視線の先は……
「俺だ!」と。
・そして、外で反省中のミオを見つけ、「おまえは俺をずっと見ててくれてたんだな」と。
ところが、ミオは「でも、もうやめます。これ以上迷惑はかけません」とあきらめ宣言。
・そこでレンですよ。
「勝手にやめるな。今まで通り、おれだけのことをずっと見ていろ!」
キューーーーーーーーーーーン
そして、あの許可してやる!ですよ。
キュ-----(*゚∀゚*)-----ン!!!
……って、ここまでで充分キュン死していたのに。
予告の最後でまさかの
抱きしめながらのウィスパー告白!!!!!!!!!!!!!!!!
なんすか、あれ。なんすか、あれ、なんすか、あれーーーーー!!!!!!
 ̄|_|○ 腰 ぬ け た
すみません。完全壊れました。
ここまで萌えを詰め込むなんて、なんて恐ろしい子!